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2009年1月30日 (金)

今宵のワイン

今宵のワイン
こんばん 清水ラジオのかつどんです。
清水は一日中、雨でした。
このワインは、次元さんからの頂きものです。shirazと書いてありますので、
オーストラリアのワインです。
どういった場所なんでしょうか?詳しいことは後で調べます。
味は、非常に美味しいです〓
ビックリしました。甘い感じがするチョコレートが口いっぱいに広がるワインで
す。濃い味系です。

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かつどん

かつどん
今日は、携帯電話からの書き込みです。
これは私の行きつけのカツ丼屋さんです。これからは、色々なことをみな
さんに紹介して行きたいです。

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2009年1月25日 (日)

129

http://web.me.com/shimizuradio/wine/Podcast/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/1/25_2009_1_27.html
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今回紹介するワインは、某バーのブラインドテストで高得点100点を出したということで、ご褒美をジョニーさんが頂きました。
2004 ブルゴーニュ 白 faiveley なかなかブルゴーニュの白ワインは飲む機会があまりなく、もう少し勉強しないと分かりません。
かつどんもワイン頂きました。某バーのマスターありがとうございます。
調べによると・・・・・
フェヴレ
Faiveley
所有する総面積は120ヘクタールに達する
この地方有数の大ドメーヌ。一般的にネゴシアンと解されているフェヴレ社だが、自社畑産以外のぶどうでつくる、
いわゆるネゴシアン・ワインは生産量全体の3割未満ほどしかなく、
逆に自社畑産のぶどうから生まれるドメーヌものが7割以上を占める。これは普通一般のネゴシアンが生産するワインの割合とは180度異なっているが、その秘密は同社が所有するぶどう畑の広さにある。120ヘクタール近くと広大な畑は、ほぼモレ=サン=ドニ全体の総面積に匹敵し、ブルゴーニュ地方で一、二を争う大ドメーヌ、というのが実際のフェヴレ社の姿なのである。
1825年ニュイ=サン=ジョルジュに設立されたフェヴレ社だが、
ブルゴーニュ・ワインに果たした役割は単に一ネゴシアンということにとどまらない。
1929年、米国に端を発した大恐慌の渦は
ブルゴーニュ地方をも巻き込み、当然ワインも売れなく
多くの農村は疲弊に喘いだ。
現当主フランソワの祖父にあたるジョルジュ・フェヴレは、
そんな窮状を打開しようと友人とふたりで様々な画策を行い、
1934年、現在ブルゴーニュ地方最大の親睦団体となっている、
ラ・コンフレリー・デ・シュヴァリエ・デュ・タストヴァンの創設にこぎつける。
また村毎に行われていた
サン・ヴァンサンのお祭りも各村の持ち回りとして、
一大イヴェントに仕立て上げ、
今日に続くブルゴーニュの隆盛のもとを築いたのである。
フェヴレ社の高い名声は、なんといっても生み出すワインの秀逸さにある。現在、6代目1951年生まれのフランソワ・フェヴレが経営にあたるが、それまでのフェヴレ社はどちらかというとエレガントなタイプで定評があった。1970年代半ばに父ギィから運営をまかされるや、
フランソワは経営のみならずワインづくりにも積極的に関わり、より質の向上を計るため、数々の取り組みを始める。その結果、今日のフェヴレ社が生むワインは以前とは較べものにならないほどの
高い評価を受けるようになったのである。

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2009年1月20日 (火)

128 ブルゴーニュ アルベール・ビショー 2006

http://web.me.com/shimizuradio/wine/Podcast/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/1/20_2009_01_20%E9%A3%B2%E3%82%93%E3%81%A0%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3.html
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今回は、清水razio恒例の今年の目標を発表します。
ジョニーさんは、ちょっとちょっとです。
かつどんは、牛の歩みも千里にしようとしました、が・・・
一体どんな目標なんでしょう?

最近、ジョニーさんは某バーに行って来たみたいです。
ブラインドテストで高得点をだしたみたいです。
今回紹介するワインは、真ん中のワインの ブルゴーニュ ピノノワール 2006 フランス産
このワインは某ストアで売っています。作り手は、アルベール・ビショー
調べによると・・・
アルベール・ビショー社はブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ地区ボーヌ村に位置し、1831年の創立以来、現当主アルベリック・ビショーで6代目となる名門ネゴシアンです。
コート・ドール地区に2つ(ドメーヌ・デュ・クロフランタン、ドメーヌ・デュ・パヴィヨン)、シャブリ地区に1つ(ドメーヌ・ロン・デパキ)の非常に評価の高いドメーヌを所有するつくり手です。 原料ぶどうの品質改善は、自社畑、契約栽培ともに非常に重要な課題と考え、パートナーである農家とも契約期間を長く取り関係強化を築くことで、ぶどうの品質、ワインの品質向上を実現しています。
とあります。これはネゴシアンなんですね??よく見かけます。
味わいは、少し濃かったような感じがします。

ワインとたくさんのお菓子、いつもジョニーさんありがとうございます。
ジョニーさんから頂きました。
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2009年1月11日 (日)

127

http://web.me.com/shimizuradio/wine/Podcast/Podcast.html
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みなさんこんばんは、かつどんです、
今回紹介するワインは、
(右)サントリー登美の丘ワイナリー
 カベルネソーヴィニヨン カベルネフラン
国産ぶどうと輸入ワインのブレンドですかね〜
これは頂き物でして・・・・
(左)シャトーヴィニョル
 ボルドー ラジオでは南仏と言っていまあすが誤りです。すいません。
偶然、ボルドーワインが並びましたがどうだったのでしょうか?
次回は、今年の抱負と特別なワインを紹介したいと思います。
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2009年1月 5日 (月)

126回

http://web.me.com/shimizuradio/wine/Podcast/エントリー/2009/1/5_20080105.html
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みなさん、明けましておめでとうございます。
今年もたくさんのワインを紹介していきたいと思います。
今回紹介するワインは、準備不足ではありますが・・・
2005 chateau vignol ボルドーワインです。
このワインは力強いワインのはずです。
恒例の四文字熟語の目標は次回に持ち越しです。
みなさんはどんな一年にしたいですか?
ドラマでも神の雫が始まるみたいですよね


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